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アイテム詳細

ジェイ・ストーム
グループ:DVD
ランキング:4125
価格:¥ 3,990
発売日:2002-06-12
只今品切れ中

曲目リスト

1.時代

2.君のために僕がいる

3.ココロチラリ

4.ナイスな心意気

5.One more time,One more chance(松本ソロ)

6.今夜はブギーバッグ(櫻井ソロ)

7.羊を数えても夜は終わらない(相葉ソロ)

8.bite the LOVE(大野ソロ)

9.リグレス・オブ・プログレス(二宮ソロ)

10.恋はブレッキー

11.DANGAN-LINER

12.サワレナイ

13.ALL or NOTHING

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ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 限定版

レビュー(Amazon.co.jp)

   アイドルとして、人々を魅了しつづけること。過酷さとロマンティシズムが混在する世界で輝き続ける“嵐”が、さらなる高みをめざして贈るドキュメンタリー。メンバー各々が新しい試みに挑戦し、そこで得たものを糧として曲を作り上げるという斬新なプランを実現。その過程を丁寧に追っており、もう一歩踏み込んで彼らの魅力に触れたい人には最適の作品となっている。ラップに磨きをかける者、カポエラにチャレンジする者、そして、惜しくも目標を達成できず、苦しみながらもなにかを掴みとった者など、雄々しく成長していく少年たちの姿はやるせないまでに凛々しい。さらに、2001年~2002年に行われた“ARASHI ALL Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama”の模様も盛り込まれ、熱狂のステージまでも楽しめる。(みき~る)

カスタマーレビュー

時々思い出す  (2006-05-07)
ALL OR NOTHING「全てか無か」という題名にふさわしい内容になっています。誰もが通る道、落ちてもなお挑戦。何かをはじめるために、何かを終わらせなくてはならない・・というメッセージで、特に翔君の挑戦には、自分のことを思い出して涙が出てきてしまいました。このDVDを観て、このナンバーがもっと好きになるはずですよ。

ファンなら買い!  (2005-10-09)
嵐の成長を描くドキュメンタリー風ですので、ファンであれば「買い」です。
相葉くんは途中で肺気胸になりリタイアしてインタビューという形になっていますが、そのインタビューがファンには堪らないんじゃないかと思います。
基本的にボケキャラですが不意に凄く深いシリアスな発言をかます相葉くんの、シリアス部分が見れます。
ただしそこまで嵐に興味がない方にはおすすめしません。
「How's it going」や「いざッ、Now」などのコンサートDVDの方がいいでしょう。
変わった事をしようとしているところ、向上心に溢れ生真面目なところ、なんか観ていてちょっとこっぱずかしいところ、、、良くも悪くも嵐らしいDVD。
コンサート映像も少しありますが、現在の嵐のコンサートしか知らない人には見苦しいかも…(つまりそれだけ嵐が成長したってことなんですけれども)

嵐最高  (2005-09-13)
嵐ファンには最高のバイブルです。2002年当時の彼らがアイドルを自覚しつつ、さらなるレベルUPを模索する様がドキュメントタッチで描かれていて2005年の嵐をより深く知ることができました。またまた嵐大好きになりました。

5人のレベルアップ挑戦に感動!!  (2005-09-07)
最近嵐のファンになったので、いざッ、NOW TOUR!!→How's it going?→ALL or NOTHING と戻って見てしまっているのですが、嵐の歴史がわかってとてもよかったです。それぞれの目標に向かってレベルアップする姿に感動です。病気で目標を達成できずとも、その経験をレベルアップにつなげたいと語る相葉ちゃんに、思わず涙・・。ファン、必見! 合間のおちゃらけストーリーも嵐のキャラならでは。ファンならずとも楽しめるのでは?!

若い!! ひたむきな5人がいい・・・  (2005-05-12)
まだまだ、幼い感じも残っている5人。
それぞれに、今後の方向性や悩みなんかを語りながら、もう一皮むけようよ的なストーリーが展開される。
ドキュメンタリーな要素もあって、関心させられる分もけっこうあった気がします。一人一人が様々なジャンルに挑戦。完璧主義の松本さんは、ポップダンス。コメントも印象的。大野君は、カポエラを習得するんですが、最初にちょっと面白いつかみがあって、リーダーらしい。翔君は、もちろんラップで、全然だめな自分に苦悩する姿が悩ましいです。途中で、気胸と診断されてサックスを断念した相葉ちゃんの本当に無念そうなコメントが印象的。ニノは、やりたいこと探しの旅に出て、結局お得意のギターを旅で出会った方々とセッションして何かをつかむ。最後は、5人の集大成というか、掴んだものを寄り集めて、形にしたような流れでライブハウスでALL or NOTHINGを披露。この時点でも結構頑張っていて、単純に良かったと思います。ALL~は、楽曲もいいけれどああいうライブ感満載の映像は満足です。
嵐のファンなら、成長記録ということもふまえお買い得だと思います。