アイテム詳細
曲目リスト
1.Neon (Live at the Nokia Theatre)
2.Stop This Train (Live at the Nokia Theatre)
3.In Your Atmosphere (Live at the Nokia Theatre)
4.Daughters (Live at the Nokia Theatre)
5.Free Fallin' (Live at the Nokia Theatre)
6.Everyday I Have The Blues (Live at the Nokia Theatre)
7.Wait Until Tomorrow (Live at the Nokia Theatre)
8.Who Did You Think I Was (Live at the Nokia Theatre)
9.Come When I Call (Live at the Nokia Theatre)
10.Good Love Is On The Way (Live at the Nokia Theatre)
11.Out Of My Mind (Live at the Nokia Theatre)
12.Vultures (Live at the Nokia Theatre)
13.Bold As Love (Live at the Nokia Theatre)
曲目リスト2
1.Waiting On The World To Change (Live at the Nokia Theatre)
2.Slow Dancing In A Burning Room (Live at the Nokia Theatre)
3.Why Georgia (Live at the Nokia Theatre)
4.The Heart Of Life (Live at the Nokia Theatre)
5.I Don't Need No Doctor (Live at the Nokia Theatre)
6.Gravity; Gravity\ Dreams To Remember (Live at the Nokia Theatre)
7.I Don't Trust Myself (With Loving You) (Live at the Nokia Theatre)
8.Belief (Live at the Nokia Theatre)
9.I'm Gonna Find Another You (Live at the Nokia Theatre)
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カスタマーレビュー ![]()
これもTrioがいいなぁ。
(2008-12-15)
最新ライブ盤。DVDもあるようですが「音」だけで充分ですよ。圧倒的に素晴らしい内容だと思いますが、やはりトリオ編成での彼の活き活きとした演奏に耳を奪われてしまいました。才能が溢れてしまって勿体無いくらいですね。ギター上手いしね。「クロスロード07年」での演奏よりも洗練されたような気もしますが、この若さでここまでやられてしまっては何の批判めいた言葉は出ない。同じライブ盤ですと荒っぽい前々作「TRY」のほうが好きですが比べること事態が無意味ですね。
しびれました!!
(2008-10-13)
この作品が初ジョンメイヤーなのですが、ギター上手いし、声もイイ!
しかもこの人弾きながら歌っているんですね。
アコギ好きな人は第一部のアコースティックライブの所だけでも
買って損はしないと思います。
個人的には、Free Fallin'とかNeonはギターのリフにかなり痺れました。
ただ、レビューが少ないので万人に好まれるかどうかは自信が無いです。どうでしょう?
エレキ、アコギを弾く人にはいけると思います。
歓声は黄色いけど、コイツは本物!
(2008-07-05)
ロスのNokia Theaterという、アリーナクラスの大会場に、Tシャツにジーンズ、そしてアコギ1本でたたずむジョン。3部構成のライブはアコースティックセットから始まった。それにしてもクラプトンの“Unplugged”も顔負けの、このギターワークと、ハスキーヴォイスにファルセットを巧みに交えたボーカルの説得力ったら!時折サポートも交えつつ、T・ペティ作のカバーも素晴らしい(5)まで一気に聞かせる第1部(サビの部分はファルセットもいいんだけど、ペティのように張り上げて欲しかったかな〜)。
第2部はS・ジョーダン(ds)、P・パラディーノ(b)のベテラン2人を従えての“Trio”編成。バシッとお揃いの、黒のスーツに見を包み、鉄壁のリズム・セクション(やっぱすげぇ!)をバックに従えたジョンは、縦横無尽にギターを弾きまくる、ジミヘンの(7)(13)に象徴される、一大ブルース絵巻を展開する。そのジミヘン作(13)からトリオ編成でのオープニングである(6)にメドレーで連なるラスト展開はまさにスリリング。すごい!
怒涛の後半は第3部、フルバンド編成でのライブを収録。再びTシャツ・ジーンズに戻ったジョンは、惜しげもなく代表曲を繰り出し観客を煽る。確かに声援は、アイドルコンサートのように黄色いが、やはり彼は本物だ!素晴らしい、この言葉以外思いつかない、傑作ライブ♪
