HOME 国会ニュース 北海道・東北 関東・甲信越 北陸 東海 近畿 中国 四国 九州・沖縄 自民党 公明党 民主党 共産党 社民党 無所属 運営者情報 サイトマップ

アイテム詳細

Ikoman

エイベックス・エンタテインメント
グループ:Music
ランキング:9610
価格:¥ 3,302
発売日:2007-09-26
通常24時間以内に発送


曲目リスト

1.未来タクシー

2.ユメクイ

3.Mackerel’s canned food

4.PEACH

5.クムリウタ

6.星のタンゴ

7.蚊取線香

8.フレンジャー

9.CHU-LIP

10.HEART

11.恋愛写真

曲目リスト2

1.クムリウタ [Music Clip]

2.HEART [Music Clip]

3.U-ボート [Music Clip] (Bonus Track)

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

LOVE LETTER(DVD付)

愛 am BEST Tour 2007~ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!~at Tokyo International Forum Hall A on 9th of July 2007 スペシャル盤 [DVD]

ポケット(DVD付)

ロケットスニーカー/One×Time(DVD付)

LOVE PiECE Tour 2008~メガネかけなきゃユメがネェ!~at Pacifico Yokohama on 1st of May 2008 スペシャル盤 [DVD]

レビュー(Amazon.co.jp)

ミリオンを突破した「LOVE COOK」から1年9ヶ月ぶりの届けられた4thアルバム。彼女自身が「"よくできました!"と太鼓判を押したい」という名バラード「恋愛写真」、1度聞いただけで頭を離れず、サビのフレーズがグルグルまわってしまうラブリー・ポップ・チューン「CHU-LIP」など6曲のシングルが収められた本作は、彼女のソングライティングの幅の広さと、どんな楽曲にも対応できるボーカリゼーションを改めて証明することになるはず。疾走感あふれるビートのなかで「会いたいから会いにいく」というエモーショナルなフレーズが響く「未来タクシー」、ゆったりとロマンティックな空気をもたらす「星のタンゴ」、"蚊ってムカツク!"っていう怒りに満ちたバカバカしくも激しいパンク・チューン「蚊取線香」。これだけバラエティに富んだ楽曲をひとつのアルバムとしてまとめてしまうセンスは、まさに彼女ならでは。前作に比べてアップテンポのナンバーが増えているのも、彼女の状態の良さの表れといえるのではないだろうか。(森朋之)

カスタマーレビュー

個性溢れる4rdアルバム。  (2008-11-26)
シングル「フレンジャー」「ユメクイ」「恋愛写真」「CHU-LIP」「PEACH」「HEART」を含む全11曲の4thアルバム。
前作『LOVE COOK』のクオリティーからすると多少見劣りはするし、どうしてもシングルの多さが気になる所。そして数少ないアルバム曲のクオリティーが高いだけに、がっかり感は否めません。でもこれだけのシングル曲をよく纏めたなとある意味感心させられました。
「フレンジャー」以降の楽曲は本人曰く、「大塚 愛 第二章」というだけあって、過去の作品のように、デビュー前のストック曲を消費するのではなく、新しく作るというスタイルを貫いただけあり、詞にも多きな変化が表れていると思う。
中でも「クムリウタ」は群を抜いて素晴らしい出来。「曇り空、泣くな」という発想は彼女にしか出来ないだろうし、ここまで深い表現をしているのは初めてじゃないかと思うくらい。このアルバム最大の聴き場だろう。シングルで言えば「ユメクイ」は個人的には大塚 愛史上最高傑作だろうと思うほど完成度が高い。『東京フレンズ』内で登場するサバカンをイメージして作られただけあって、全体的にバンドサウンドが纏め上げ、ひとつひとつの音が主張しながらも調和していて、その上、彼女の声が何ともマッチしていて、新たなバンドの楽曲を聴いているような感覚になります。その他でも「未来タクシー」のエレクトロチックなドライビングソングや「星のタンゴ」など夜にお奨めの曲多し。曲順も前作同様未来→過去へと下るという徹底振り。ふり幅の広い彼女の新境地であろう原色的で色彩豊かな作品だと思う。

んー…  (2008-09-03)
やはりシングルを多数収録はベストと言われてもしょうがない。オリジナルを半分しか聞けないとは、手抜きとして取られて当然です。

パッとしない  (2008-08-06)
他のレビューでも指摘されている通り、シングル曲が多くて手抜き感が否めない。
そのせいか前作のアルバムよりだいぶ売れてないし。
なんだかんだで飽きられたんだね。

緊張と緩和、ラブバラードと、ポップス  (2008-05-05)
 大塚愛の歌には必ずラブバラードとアップテンポのポップスを交互にリリースするという緊張と緩和があり、なぜあんなブラスバンドなどのサウンドを使ったポップスを作曲できるのか、不思議な作曲の才能があるのがアルバムから感じられます。
 例えばCHU-LIPのブラバンサウンドはほかのJ-POP歌手にはない彼女特有のポップスでこれが好きになれないと大塚愛の歌は好きになれないと思います。
 チューリップの恋模様、チューすればするほど好きになる、あなたのことが大好きなんですよ、だからチューすればするほど好きになるんです。
 チューすれば気付く運命のお相手、そのとき彼女はあなたが運命の相手と気付いたんです。
 少女のような女の子の恋愛の気持ちです。

シングルが多いのは仕方ない…  (2008-04-12)
それはavexに在籍してる限り変わらないでしょう。
アルバムとしては曲数が少ないとの意見があるけどちょうど良い長さだと思う、多けりゃ良いってもんじゃないし。

後、パクりとか言ってる方々、ちょっと自分が知ってる曲に似てるからって指摘して音楽通振りたい年頃でしょうがみっともないですよ(笑)