アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
我が家の流儀―藤原家の闘う子育て (集英社文庫 ふ 25-1) (集英社文庫)
カスタマーレビュー ![]()
生徒の「考える力」のために
(2008-03-18)
藤原正彦著『心に太陽を 唇に歌を』・・・生徒・学級にお奨め
敗戦後の小学校の思い出。喧嘩・争い。
中の、武士道+左翼思想が面白い。正義感、それと「哀れ」。
本書には、貧困、福祉、リーダーのことなど、未来問題解決プログラムにおいて、生徒たちが学級をとおして考える題材にあふれていると思った。
力と正義
(2007-06-18)
昭和28年からの、ある小学校の3年間の出来事です。
新米先生と問題児とボス・・とよくある風景です。
でも、当時のボスは単に力でクラスを統治したのではなく、
クラスのみんなに対する「愛」を持ってました。
その愛がクラスを守り、クラスのメンバーは安心して学校生活を送ることが出来ました。
今のボス(学校、会社、地域社会)は「愛」をもって統治しているでしょうか?
愛がないから?? 自殺、メンタルな問題、引きこもり・・などが起きるのでしょうか?
小学校のボスから「愛」について教わりました。
