小沢氏続投、参院選への影響懸念...政府・民主

| コメント(0) | トラックバック(0)
民主党の小沢幹事長の資金管理団体の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、小沢氏は不起訴処分となる見通しとなり、政府・民主党からは「最悪の事態は回避された」との声が漏れている。 ただ、小沢氏の監督責任や政治的責任を問う声が強まるのは必至の情勢で、小沢氏の幹事長続投が夏の参院選に影響することを懸念する声も出ている。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.kokkai-giin.com/mt/mt-tb.cgi/540

コメントする

このブログ記事について

このページは、国会議員が2010年2月 4日 13:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「首相は「国民を愚弄している」公明・山口代表 参院代表質問」です。

次のブログ記事は「野党、石川議員の辞職勧告案提出=民主、採決回避で調整へ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。